2017年04月27日

月形町の「今」をお届けします。【4つ葉通信・第1号/宮下ゆみこ後援会便り】

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今年の春は雪融けが早かったものの気温が上がらず、自然はゆっくりとしたペースで進んでいます。一方、人間社会の4月は年度替わりで異動やら総会やら仕込みやら、カレンダーに従って進行しています。色んなリズムにもまれているうちに、あっという間に過ぎていきました。

さて、すでに配布を始めていますが、4月20日に宮下ゆみこ後援会便り「4つ葉通信・第1号」を発行しました。

内容は、
■この半年間の活動
■新規就農者用実習農場の新築移転は必要なのか?
■今求められているのは、月形町が不利益にならない契約
■ファイターズ応援大使を活かすには
■50歳

です。
月形町議会3月定例会の傍聴を通して得た情報や私が感じたことを中心に構成しました。読んでいただければ、今と未来の月形町の一端を理解していただけると思います。

宮下ゆみこ後援会便り「4つ葉通信・第1号」はこちら(PDF)から、または、ホームページ上部の「活動記録」からお読みいただけます。

なお、配布方法がこれまでと変わりました。議員時代は「議員活動活動報告書」として、全町民向けに新聞折り込みを使って配布してきましたが、立場が変わった今は後援会活動としての発行になり、後援会のみなさんや関心を寄せてくださる皆さんに直接お届けしています。紙媒体を希望される方はご連絡ください。

ご意見やご感想など、ぜひ聴かせてください。お待ちしています。

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